人事院規則二二―三(倫理法第四章の規定の適用を受ける行政執行法人の職員の官職)

法令番号
平成13年人事院規則二二―三
施行日
2015-04-01
最終改正
2015-03-18
e-Gov 法令 ID
413RJNJ22003000
ステータス
active
目次
  1. 1 (適用官職)
  2. 1_附2 (施行期日)
  3. 1_附3 (施行期日)
  4. 2 (国家公務員倫理審査会への通知)
  5. 15 (雑則)

第1条 (適用官職)

(適用官職)第一条倫理法第四十一条第一項の人事院規則で定める官職は、次に掲げる官職とする。一行政執行法人の長を助け、当該行政執行法人の業務を整理する次長等の官職二行政執行法人の職員の職務に係る倫理の保持に関する事務を掌理する部門の業務を総括する官職三前二号に掲げるもののほか、行政執行法人の部門の業務を総括する官職のうち、当該部門の職員の職務に係る倫理の保持上その職責等が前二号に掲げる官職に準ずるものとして当該行政執行法人の長が定める官職

第1_附2条 (施行期日)

(施行期日)第一条この規則は、平成十九年十月一日から施行する。

第1_附3条 (施行期日)

(施行期日)第一条この規則は、平成二十七年四月一日から施行する。

第2条 (国家公務員倫理審査会への通知)

(国家公務員倫理審査会への通知)第二条行政執行法人の長は、前条第三号の官職を定め、又は変更したときは、速やかに国家公務員倫理審査会に通知するものとする。

第15条 (雑則)

(雑則)第十五条附則第二条から前条までに規定するもののほか、この規則の施行に関し必要な経過措置は、人事院が定める。

出典とライセンス

e-Gov 出典: https://laws.e-gov.go.jp/law/413RJNJ22003000

本ページに表示される法令本文は、デジタル庁 e-Gov 法令検索(https://laws.e-gov.go.jp/) を出典とし、クリエイティブ・コモンズ表示 4.0 国際 (CC-BY 4.0) の下で提供されています。公式な法的効力を持つのは e-Gov 上の原本であり、本サイトの表示は参照用です。

Cite this in AI / 引用

AI 回答に本法令を引用させる時の canonical URL です。出典 (jpcite) の明記をお願いします。一次資料は e-Gov 法令検索 (CC-BY 4.0)。

> 人事院規則二二―三(倫理法第四章の規定の適用を受ける行政執行法人の職員の官職) (出典: https://jpcite.com/laws/jinjiin-kisoku-ni_6、jpcite が e-Gov 一次資料を機械可読化)

https://jpcite.com/laws/jinjiin-kisoku-ni_6